肌年齢が気になる。35歳からの妊活にも。還元型Q10 天然型VE 安定型VC コエンザイムQ10 ソフトカプセル45粒 3,990円(税込)

テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」
月-金23:00~ にて、
カネカ還元型Q10のCMが放送中。

テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」
月-金23:00~ にて、
カネカ還元型Q10のCMが放送中。



カネカ還元型Q10を、一粒に100mg配合。

カネカ還元型Q10を、一粒に100mg配合。

1.肌年齢が気になる今こそ始めたい

お肌のハリやシワなどの“年齢サイン”。対策にいろいろ試して見たけれど、どれもイマイチ効果が実感できないというなら、肌細胞そのものがエネルギー不足に陥っている可能性があります。

2.元気な卵子と精子の質にしたい

妊娠力の高い卵子と、運動率の高い精子になれるかは、ミトコンドリアのエネルギー次第。ミトコンドリアの敵「活性酸素」が多いと、卵子は老化し、精子も運動能力が低下してしまいます。

ウーマンコムのコエンザイムQ10
2004年のQ10ブーム以前から根強い人気の商品です。2014年にカネカ還元型Q10にリニューアルしました。
ウーマンコムのコエンザイムQ10 2004年のQ10ブーム以前から根強い人気の商品です。2014年にカネカ還元型Q10にリニューアルしました。

新しくなったウーマンコムのコエンザイムQ10

新しくなったウーマンコムのコエンザイムQ10

カネカ還元型Q10を、一粒に100mg配合。
還元型Q10、天然型VE、安定型VC、すべて日本国産原料です。

カネカ還元型Q10を、一粒に100mg配合。
還元型Q10・天然型VE・安定型VC
すべて日本国産原料です。

還元型Q10

コエンザイムQ10には「酸化型」「還元型」の二種類あるのをご存知ですか。以前はほとんどが「酸化型」でした。しかし、もともと体内で作られるQ10は「還元型」なのです。「酸化型」を摂取した場合、体内で「還元型」に変換してから効果を発揮します。

加齢や病気、ストレスなどにより、「酸化型」から「還元型」に変換する力は低下します。そこで私たちは、体内ですぐに使える「還元型」Q10の開発に取り組みました。「酸化型」で実感できなかった方でも、実感できる成分です。

天然型VE

ビタミンEは、抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。ビタミンEの抗酸化作用は、アスコルビン酸(ビタミンC)、ユビキノール(コエンザイムQ10)などとの共役反応によって、効率よく発揮されます。

ビタミンEは八種類ありますが、血液や細胞膜に含まれるビタミンEの約90%は、αトコフェノールです。合成型のαトコフェノールもありますが、天然型のαトコフェノール(d-αトコフェノール)のほうが生理活性がよいのです。

安定型VC

ビタミンCは、皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。ビタミンCは、熱、光、酸素に対して弱いという欠点があります。また、一度にたくさん摂ると、尿と一緒に体の外に排出されます。そこで開発されたのが、安定型VC(L-アスコルビン酸2-グルコシド:アスコフレッシュ)。

安定型VCは、ビタミンCとデンプンを原料に、酵素の力で作られました。体の中でゆっくり分解されるので、たえず新鮮なビタミンCを体内に供給してくれるのです。

飲む量や時間の目安は?

一日一粒を食後に。ウーマンコムは一粒に、たっぷり100mgを配合しています。
Q10は、少量だと小腸内の微生物などが吸収してしまい、体内まで届きません。一度にたっぷり摂取しておけば、小腸内で横取りされても、残りが体内の細胞まで届きます。

妊娠前、妊娠中、出産後は?

35歳からは積極的に、女性も男性も飲んでよいです。とくに女性は年齢が生殖機能の働きに影響しやすいもの。男性は女性ほど影響はないものの、全体的な低下は避けられません。
Q10は体内に広く存在し、通常の食材からも摂取するので、妊娠前から出産後も大丈夫です。さらにビタミンEは「妊娠のビタミン」「若返りのビタミン」。積極的に摂ることが大切です。

近年の、コエンザイムQ10の状況

2001年
2001年

元々医薬品であったコエンザイムQ10は、その安全性と、世界各国での利用実績から、日本でもサプリメントとして利用が可能になりました。

2003年
2003年

当時、コエンザイムQ10原料メーカーは、世界中で日本の四社だけ。そのなかでウーマンコムは、コエンザイムQ10の元祖で医薬品原料として使用されていた「ゴールドスタンダード」日清ファルマのQ10を採用しました。

2004年
2004年

テレビ番組で放送されたコエンザイムQ10は、その機能性に人気が急上昇し、様々なコエンザイムQ10含有製品が販売され原料は品薄、原料価格も当初の8~10倍にまで上昇。このQ10ブームの波に乗れとばかりに出てきたのが、安価な中国製、韓国製のコエンザイムQ10です。

コエンザイムQ10は一定の分子構造をもつ物質なので、どの工場であっても設備があれば製造は可能なのですが、精度の高さから見ると、やはり日本製が安心!とウーマンコムでは日本製を採用し続けています。

2008年
2008年

その後、水溶性や包摂体、還元型という付加価値をつけたQ10も出てきましたが、安価なコエンザイムQ10原料(中国製・韓国製)を採用する会社の製品が広まった結果、日本製のコエンザイムQ10原料の販売数が減ってしまい、日本国産は日清ファルマとカネカの二社のみに。

2014年
2014年

そして残念なことに、ゴールドスタンダードQ10を製造していた日清ファルマも、その販売を中止してしまいました。(水溶性Q10などは継続)

ウーマンコムのコエンザイムQ10

最高級の原料を配合することが、ウーマンコムの目的です。

最高級の原料を配合することが、ウーマンコムの目的です。

「素晴らしい原料が手に入らないのならば、いっそコエンザイムQ10の販売をやめてしまうのもいいかもしれない。だって、中国産・韓国産は、堂々と安心してお客さまにおすすめできない。中国・韓国で作った化学物質って、なんか怖いし…。」と、社内の意見は一致。しかし10年来のお客さまもいらっしゃる。

「日本で唯一スタンダードのコエンザイムQ10を製造している、カネカの原料はどうだろう?2007年頃から勢いが出てきたカネカは、今では世界のQ10のトップカンパニーに。これだ!」

しかもカネカは、スタンダードQ10と高機能型Q10の二種類の原料を製造中。
カネカによると、「スタンダードのQ10は酸化型で、体のなかで還元型になってから作用する。ならば、はじめから還元されたQ10を体に入れた方が効率がよい」とのこと。

カネカのスタンダードQ10なら、従来の製品とほぼ同等品を製造することができます。
しかし、「せっかく原料を見直すならば、よりよい原料を使いたい!高いけど。すごく高くなっちゃうけど…。」

検討を重ねた結果、ウーマンコムは、高機能「カネカ還元型Q10」を選びました!
検討を重ねた結果、ウーマンコムは、高機能「カネカ還元型Q10」を選びました!

コエンザイムQ10 35歳から積極的に。マイナス5歳を実感。

コエンザイムQ10 35歳から積極的に。マイナス5歳を実感。

原材料を詳しく見る

原材料表示
コエンザイムQ10、ビタミンE含有植物油、ブドウ種子油、オリーブ油、ゼラチン、グリセリン、ビタミンC、カラメル色素、ミツロウ、グリセリン脂肪酸エステル、レシチン(大豆由来)
原料の説明

本品は、カネカ還元型Q10を一粒に100mg配合。さらに天然型ビタミンE(d-αトコフェノール)67mg、安定型ビタミンC(L-アスコルビン酸2-グルコシド)10mgを配合しています。すべて日本国産原料、安心の日本国内製造です。

コエンザイムQ10は、サプリメントで摂取するのが合理的ですが、少量だと小腸内の微生物などが吸収してしまい、体内まで届きません。一度に少し多めを摂取しておけば、多少、小腸内で横取りされても、残りが体内の細胞まで届きます。一度体内に取り込まれるとしばらく作用するので、体調を見ながら量を加減するのも方法です。


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35歳からの妊娠のための3ステップ
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